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誰も教えてくれない「デリヘル」商売の始め方・儲け方―1番人気の風俗ビジネス“デリバリーヘルス”
/ ぱる出版 / ぱる出版 /
嘘だらけ
予想で書いた本に過ぎません。私は開業資金100万円ちょっとで成功に近づいていますがこの方法だと300万円必要です。

●女性(コンパニオン)は商品でもなく、ナマモノでもなく、意思を持った人間です。そのことがあまりにも書かれていない、
●開業準備までの時間軸が甘すぎです。こんなことをしていたらあっという間に広告費だけでお金がなくなります。

 ご参考までに!!
出来ればもう少し詳しく・・・
あっと言う間に読める内容です。その点はいいのですが、風俗の仕事をした事が全く無い私に与えるインパクトは若干弱かったです。読み終えてみて、「これだけ・・・」。素直な感想です。もう少し現実的?と言うか、泥臭い内容を期待していましたので。後半に少し記載されていますが、ここの部分をより具体的にそしてページをもっとさいてくれたら・・・書類作成、役所の手続き等はなんとなく解っていましたが、より詳しく書いてあり参考になります。単純にどんな仕事か?を知りたい人向けの内容です。これを参考に実践すると・・・
非現実的すぎる…
著者は風俗店で働いて経験したことがあれば、あたかも簡単に風俗店の経営がうまくいくと書けないはず。

風俗業界は古い体質だ。
徒弟制度の中で成り上がり、スポンサーを見つけて任された風俗店を成功させ、自己資金で自分の店舗を持つというのが、一般的な風俗店を経営するオーナーの履歴だろう。

無店舗型のデリヘルといえども、事務所、電話代、車、ドライバーの固定費、広告代、求人募集費など毎月の固定費はかなりのもになる。開業当初は月の売り上げを計算できないので、最低でも半年先の運転資金が必要になるし、その筋への対策費も用意しないといけないはず。

それに商品として人間の女の子(風俗嬢)を扱うのは、一般の会社の女の子と接するのとでは次元が違う。

たとえ開業資金が潤沢にあっても、トラブルが遭った時に頼りになれる人脈がない限り、手を出さない方が無難な業界だと思う。
この本で開業を決意する前に、運営の手助けをしてくれる人脈を絶対に見つけた方がいい。

ということで、現実的な運営を考えている人にとって、有益な書籍とは思えないので、星ひとつ。
かなり参考になりました
風俗店での就業経験がない私にとってはかなり参考になりました。
以前から風俗店の経営に興味があったのですが、ノウハウがなく、躊躇していました。
本書はデリヘルの開業を順序よく解説しています。内容も、私のような素人でも理解できるようにわかりやすく書かれています。

本書はけっして安くはないのですが、ネット上に出まわっている数万円するもの風俗開業マニュアルに比べれば、良心的。
かゆい所に手が届かない状態
言ってることは分かりますが、著者は少し経営面での質が低いです。元デリヘルのドライバーしてました。そもそもデリヘルって甘くないんです。何せ4回も職場変わりましたから、みなさんも言うようにこのノウハウでは当たり前のこと言ってゼロに近いです。これで成功したら元々その人に素質があるか、運がいいかどちらかなんです。ただ、専門知識としては買いです。地域によって売り上げが左右され、これだけで飛び込むのはあまりにも危険すぎると思います。

突撃くらたま24時―東京デンジャラス探訪 (講談社プラスアルファ文庫) 突撃くらたま24時―東京デンジャラス探訪 (講談社プラスアルファ文庫)
/ 講談社 / 講談社 /
タイトルほどじゃないけども
「東京」「デンジャラス」「探訪」「突撃」「くらたま」「24時」

 ○     ×      ○   △    ○    △

こんな感じかw
だめんずくらたまの仕事のない時代のビンボ作家ぶりが楽しめる?1冊
もちろん一ツ橋大出のジョー様にしてみれば、すごい突撃かもしれない。
しかし実際いったSMクラブもソフトもいいところだし、ゲテモノ食いはきらいじゃないみたいだし、違法カジノは、、サイバラがもうよく書いてるし
大体仕事が決まった決め手というのが、「容姿」というぬるさ。
とはいえ、たぶんブブカ当時の編集長寺島氏としては、「絵になる」ものを求めていて、きれいな女の子がギリの取材で涙したり、説得されまくって脱いじゃったり。。とかの絵を入れようと思ってたんだろう。
しかし、そこはくらたま。
学生時代から雀荘でバイトするような、タダの女子大生ではないw
いやなものはいや、はっきりしているし、視点も
最近は丸みに拍車がかかって自分の似顔絵に近づいてきたが、この書の巻頭に転載されている「グラビアモデル体験」をみれば、容姿で採用されたこともうなづけるwが、この人には色気って言うものが全然ない。
自分を描くより、他人を肴にするほうが面白い。その離れた観察眼はこの後だめんずで発揮されることとなる。
本書も筆致は面白いし、写真が多いスタイルもめずらしくてよい。
でも正価で買う気はしないかな、という書。
もっと思い切って突撃して欲しい
新人漫画家がSMパーティーに行ったり水商売やコスプレ、バクチをしたり、あまり行かないような所へ突撃して体験する話で面白かったけど突撃加減に少し欠けるかな?という感じ。もっと思い切って欲しかった。
くらたまファン必読の書
・・・と言っても過言じゃないです。今より若く仕事も少なかった時期のくらたまがいろんなことにチャレンジしてます。本編を通して感じられるのは、くらたまがとても楽しんでやってるなということ(あとがきでパート2をできたらやりたいって書いてますし。)嫌よ嫌よも好きのうちてな感じでブ○カ編集長の出すきわどい仕事を体張ってやってます。また、近代麻雀で連載してた『てんぱい娘』も収録されていて、これの1番の見所は第一話に出てくるヨーコ会長の顔。今とぜんぜん違います。とにかく、くらたまファンなら持っておきたい一冊です。
くらたまの原点デス!
お見合いパブ、キャバクラ、韓国エステ、ニューハーフパブ、変態スナック、カジノ、コミケ、コスプレ、ねるとんパーティ、SMパーティ、ゲテモノ食い…などデンジャラススポット体験ルポ漫画です。
スカした顔で婦女子の代表ぶってる今では考えられない汚れ仕事だが、くらたまの原点。
近代麻雀に連載してた漫画も併録。
体張って取材
ブブカという雑誌で、くらたまこと倉田真由美さんが体当たり取材した内容を
掲載した漫画です。SMパーティー、コスプレ、裏ギャンブル・・・・・と
なかなか普通の人が体験できないことに挑戦しており、作者の覚悟を感じます。
西原さんがリクエストしたスワッピングと刺青はさすがにNGでした(笑)。
彼女の良いところは取材のときの自分や友人のの写真をたくさん載せた
ことでしょう。普通はこのような取材で顔を出すのは恥ずかしいはずですが、
突撃と言うだけあってがんばっています。

後半は友人たち(麻雀プロ多し)との麻雀対戦記です。お勧めは初期の
渡辺洋香さんの猫娘顔と、のんちん(浜口乃理子さん)とやった泥酔麻雀です。

誰も教えてくれない「アダルトサイト」商売の始め方・儲け方―社員も店舗も専門知識も要らない、風俗ビジネス
/ ぱる出版 / ぱる出版 /
週刊誌の書評欄で知って購入しました
週刊誌の書評欄で知って購入しました。
開業に向けて、するべきことが順序よく解説されているので、まず何をすればよいのか、何を用意すればよいのか、どんなことに注意すればよいのかということがはっきりとわかります。
とても参考になりました。
初心者でも理解できるように書かれています。
ただし、上級者には物足りないかもしれません。

本業としてやるつもりはありませんが、副業としてやってみようと思います。
この本の内容では絶対に儲からない
副題に「専門知識もいらない」というのは、真っ赤な嘘。
少なくとも、現在のアダルトサイトの運営は数年前のような薄利多売( WEB サイトの質は最悪でも、訪問者数で補う)のような手法はもはや通じない。
しかも SEO をやりすぎると、Googleの検索結果から除外されてしまう危険性があり、ユーザーのアクセス数をいかに伸ばすかは、永遠の課題。

「開業資金がかからないアダルトサイト商売」というが、根拠にしている内容は実態とはかけ離れている。
他のジャンルの WEB サイトよりもアクセス数が圧倒的に多いため、データ転送量が多く、コンテンツの質を高めるために CGI を稼働させるので、ホスティングサーバーに負荷がかかりすぎて、ホスティング会社に嫌われているのが実態。
高負荷・高転送量に対応するホスティングサーバーの料金は、片手間できる金額ではない。また、転送量や負荷率のサービスが充実しているのは、海外のホスティング会社のため、ホスティングサーバーを探すことが最初の高い壁になる。

WEB サイトの規模と質の二兎を追求できるだけの知識(若しくはその気概)がないと、3ヶ月ぐらいで匙を投げる人が大半だろう(実際、稼働に乗り始めているかは、3ヶ月以上経過しないと判断できない)。

居酒屋に行くお金で夢を見るつもりで購入するのなら、害はないだろう。
しかし、副業として本当に考えたい人は、WEB サイトを運営・維持する知識と、ユーザーがリピーターになる WEB サイトにするためのアイデアを考える方が良いと思う。収入を得るつもりなら、アダルトサイトと言えども、客商売ということを忘れてはならない。

ベスト・オブ・パチプロ日記 下 ベスト・オブ・パチプロ日記 下
/ 白夜書房 / 白夜書房 /
最高でした。
今は亡き田山さんのパチプロ生活を細かく記載されているのですが、パチンコ必勝ガイドに掲載されているもの以外が読めて、最高でした。当時を思い出される機種が、さらに読者を惹きつけるようになっています。読んだあとも、こんな人生もあるんだなーと感慨深くなりました。とても良い一冊になっていると個人的には思います。
パチプロ日記2
/ 白夜書房 / 白夜書房 /
我らの田山さん
私が大学時代丁度平成二年くらいから必勝ガイドを愛読しながら田山さんの日記をいつも楽しみにしておりました。それから数年後、ピカイチ天国を打っている頃だから平成五年くらいに神奈川の友人宅に泊まりに行き、溝の口に田山さんを一目会いに行ったところ、本当にピカイチを打っている姿を発見しました。ついうれしくて、さりげなく隣で御一緒させて頂いた時のことを今も鮮明に覚えております。田山さんは優しい方で自分もパターン認識など田山流のパチンコ理論を参考させてもらいました。何度も日記を読み返すのですが、当時の楽しかったパチンコ台がよみがえってきます。大変貴重なバイブルだと思います。
伝説のプロの日記。
田山さんの本は、単なるパチンコの本という領域を越えている。「してやったり」、「陰謀」、「できた」などの決まり文句も登場する第2作。必読!
レンタル彼氏 レンタル彼氏
/ 幻冬舎 / 幻冬舎 /
Gyaoでドラマ化
20〜40代の女性たちが「出張ホスト」について赤裸々に語るノンフィクションルポ。
内容が内容だけに、読んだ後は喪失感が残る。しかし本書に登場する女性たちはむしろ楽しんでいてサッパリしている。

結局、オンナは一緒にいてくれるオトコを求めている。(本書の一節)

最後に、著者自身が登場する
私は、無料放送番組で、このタイトルを知った。

彼女の作品で
「セックスエリート」、「売春論」、「 殴られる女・殴る男」など
他の作品も何冊か読んだことがあるが

彼女はいつも、ストレートに、自身の実体験や過去を、赤裸々につづる。
それだからか、彼女の文章には好感が持てる。

この本も、単に人の話をまとめたような、受け売り的の本とは違い
書き手としての、彼女の言葉には力がある。

この本には、12人の女性たちが登場するが
最後に、著者自身が登場する。
それが、この本のタイトルに、力を持たせているのかもしれない。
毎度のことながら
う〜ん、いつも風俗好きの興味を引く題材を取り上げているんだけど文章が暗いっていうか、それでって感じなんだよなぁ〜。作者も風俗嬢だった割には男の気持ちが分かっていない。同じ風俗経験者である菜摘ひかるや泉水木欄や、最近では藍川じゅんのような明るい文体の方がいいな。
パチスロアルゼ王国 1・2・3・4攻略聖典 パチスロアルゼ王国 1・2・3・4攻略聖典
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